霧が晴れた釈迦が岳山頂

3度目で初めて下界が見えました

大間々台はきれいに晴れています

トイレも無事修理が終わり使えるようになりました

ありがたいですね

駐車場はほぼ満車。

紅葉は終わってますが人気ですね・・・

釈迦が岳の登山者と紅葉がきれいなミツモチへ下る人が多いんでしょうね

高原山の南面の紅葉が輝いています

八海山神社です

ここも結構眺望がいいんです

この先矢板市最高地点から剣が峰へ

矢板市最高地点からアップダウンが始まります

ここからは明神が岳や前黒山など高原山の北側の外輪山が・・・

釈迦が岳はやっぱり霧が覆ってます

釈迦が岳に登るにはちょっとした峰を登り返します

無名峰にはこんなオブジェがありました

ここで一本残ってました

きれいなモミジです

そして、時折鶏頂山が顔を出します

分岐を越えると山頂はやっぱり霧

新しく建立された真っ赤な鳥居、お社

大己貴命(おおあなむちのみこと)の像です

大国主神の別名で、大黒様で知られていますね・・・

令和6年が鎮座1300年だそうです

ここで初めて山頂の霧がかすかに晴れました

初めて下界の様子が見られました

右手には西平岳が・・・

そして鶏頂山の山頂の神社

高原の開拓村の畑が見えます

この辺りの紅葉がきれいですね

下山したころには山頂は分厚い雲です

山頂で一瞬でも霧が晴れてよかったです

次回は快晴の山頂を目指します

栃木県の情報あれこれはこちら

栃木百名山完全踏破の記録はこちら